ワン・ゼロWIFI40

    頭脳コンピューター創造メソッド

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(一)プロローグ--桜沢如一 の功績

(二)陰陽検出-- ゴボウ、人参のキンピラの陰陽、邪気値

(三)ワン・ゼロWIFI--香港人と観光客と陰陽差

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(一)プロローグ 桜沢如一 の功績

桜沢如一師-久司道夫氏-

読み上げ音声

 桜沢如一、1億9000万オング、陰100%、陽100%

 久司道夫、1億8800万オング、陰100%、陽100%

この二人を知っている人は健康法に精通している方でしょう。

日本では著名人ではありませんが海外主要国ではマクロビオテイックの研究施設

があり有名な2人であります。なぜそうなったのかと言えば本の初版が海外で出版

してその日本訳を後で出版されているからだと思います。

アメリカでは1975年にマグガバンレポートがアメリカ上院栄養問題特別委員会

によってまとめられました。

 

当時アメリカでは心臓病、ガンなどでアメリカの経済は破綻しかねないといわれる

ほど医療費増大していました。

そのレポートでは諸々の慢性病は肉食中心の誤った食生活がもたらした「食源病」

であり、薬では治らないと結論づけ、高カロリー、高脂肪の食品つまり動物性食品

を減らしできるだけ精製しない穀物や野菜、果物を多く摂るように勧告しています。

その指導したのが日本の研究施設だったのです。

アメリカは現在はガン患者が減少して日本では益々増加しています。それは

桜沢如一亡き後その弟子久司道夫氏がアメリカ、ボストンに定住して活躍して

アメリカのシュバイツアーとしてアメリカの食事健康法の大家として君臨していて

95歳で未だ健在であります。

なぜ外国で活躍しているのでしょうか、それは二人の潜在エネルギー値を見て

稀な数値を示しています。1億9000万オングとは幕末の影の功労者吉田松陰

と同じ数値であり、伊勢神宮がこの数値の神社であります。 

それ程高い存在であるために近くの人には見えなく二人共にアメリカ、ヨーロッパ

で活躍の場を広げていったのではないかと思います。

Kao Tensyoとしては陰陽の師から多くのヒントでインスピレーションを得ています。

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(二)陰陽値検出方法   ゴボウ、人参のキンピラの陰陽、邪気値


 洗いゴボウ6本、人参3本を皮むき刃で切って水洗いを5,6回行い、

 半日水につけてアク抜きして、その後再度水洗いを5,6回行い、鍋に

 入れて本キビ赤糖(砂糖)を大さじ3杯、醤油コップ一杯で20分間煮詰める。

   陰87%、陽34%、邪気15%

 

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(三)ワン・ゼロ WIFI  香港人と観光客と陰陽差
 

1人権デイ参加者 2観衆、観光客

1, 3200万オング、陰97%、陽100%、邪気3%

2, 820万オング、陰90%、陽100%、邪気10%

 香港においての人権デイに参加する人と観光客とのギャップに差があることは

 予想外であった。 日本の場合は参加者と観衆にあまり差がないと思われる。

 香港人はチャイナでありながら教育が違うせいで陰が100%の人が多くいるよう

 である。

  

http://kaotensyo.syoutikubai.com/kihakukenkoho0628.html


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